ももいろクローバーZ
(u5uから)
ももいろクローバーZ
(u5uから)
ももいろクローバーZ
(u5uから)
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スピーカーつけて徘徊してる業者
● 物干し竿 2本で1000円
→これは使えないなどと脅し、支柱からなんから新品交換で数十万円請求される
● 不要になりましたテレビ、洗濯機、ラジオなどありましたら無料で引き取ります
→これは処分費がかかるので~ と金銭を要求されたり、後日になって修理してきたといって修理代を請求される
● 古新聞、古雑誌、衣類のボロ、ありましたら車までお持ちください
→正確に計ったわけでもなく、この重量だと有料になるなどと言い出し、金を要求される
● いしや~きいも~ おいも~
→麻薬のようにやめられないおいしさに人生を狂わされる
こんなの人生の基本だぞ
(kogureから)
本日 2012/05/21 午前7時半前後あたりの金環日食の際の月の影とのこと。
自然って、すげー。
(kogureから)
キャリア教育を行うオトナが大好きなキャリア発達理論の中にも、「組織への社会化、すなわち組織に適応するには、早くて3年、場合によっては10年かかることもある」と書かれているはずだが、そのことをオトナたちは教えてあげているのだろうか。 そして、何よりも「仕事」というのは、お金をもらうこと。半人前だろうと、何だろうと、一社会人として、組織はお金を払う。その自覚を一切持たないまま、やたらと「自分に合った仕事」だとか、「個性が潰される」だとか、一見格好良い言葉を言っている気がしてならないのだ。
自分にぴったり合う仕事」なんてもんは、世の中に存在するのだろうか? 恐らくそれは「自分にぴったり合う異性」なんてもんが、滅多に存在しないのと同じように、幻想なんじゃあるまいか。 そんな「自分とはぴったり合わない異性」であっても、付き合っているうちに惚れてしまうことだってある。私なんて、この繰り返しだ(笑)。自分のちっとも好みじゃない相手なのに、一緒にいる時間が無性に楽しかったり、相手が喜ぶようなことをしてしまったり、自分の変わりように驚くことだってある。「何でこの人なんだろ~」と思いながらも、一緒にいたくて仕方がないのだ。 仕事も同じなんじゃないだろうか。無心で目の前のことをやっていると、意外な面白さを発見したり、思わぬ自分の能力を発揮できたり、「何だか大変だけど、心地よい」という感覚を持てるのではないか。
(u5uから)
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