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スピーカーつけて徘徊してる業者

● 物干し竿 2本で1000円
   →これは使えないなどと脅し、支柱からなんから新品交換で数十万円請求される

● 不要になりましたテレビ、洗濯機、ラジオなどありましたら無料で引き取ります
   →これは処分費がかかるので~ と金銭を要求されたり、後日になって修理してきたといって修理代を請求される

● 古新聞、古雑誌、衣類のボロ、ありましたら車までお持ちください
   →正確に計ったわけでもなく、この重量だと有料になるなどと言い出し、金を要求される

● いしや~きいも~ おいも~
   →麻薬のようにやめられないおいしさに人生を狂わされる


こんなの人生の基本だぞ
2chコピペ保存道場 - スピーカーつけて徘徊してる業者 (via plasticdreams)

(kogureから)

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キャリア教育を行うオトナが大好きなキャリア発達理論の中にも、「組織への社会化、すなわち組織に適応するには、早くて3年、場合によっては10年かかることもある」と書かれているはずだが、そのことをオトナたちは教えてあげているのだろうか。  そして、何よりも「仕事」というのは、お金をもらうこと。半人前だろうと、何だろうと、一社会人として、組織はお金を払う。その自覚を一切持たないまま、やたらと「自分に合った仕事」だとか、「個性が潰される」だとか、一見格好良い言葉を言っている気がしてならないのだ。
「この仕事は合ってません!」と1カ月で辞める新人の“事情”:日経ビジネスオンライン

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自分にぴったり合う仕事」なんてもんは、世の中に存在するのだろうか? 恐らくそれは「自分にぴったり合う異性」なんてもんが、滅多に存在しないのと同じように、幻想なんじゃあるまいか。  そんな「自分とはぴったり合わない異性」であっても、付き合っているうちに惚れてしまうことだってある。私なんて、この繰り返しだ(笑)。自分のちっとも好みじゃない相手なのに、一緒にいる時間が無性に楽しかったり、相手が喜ぶようなことをしてしまったり、自分の変わりように驚くことだってある。「何でこの人なんだろ~」と思いながらも、一緒にいたくて仕方がないのだ。  仕事も同じなんじゃないだろうか。無心で目の前のことをやっていると、意外な面白さを発見したり、思わぬ自分の能力を発揮できたり、「何だか大変だけど、心地よい」という感覚を持てるのではないか。
「この仕事は合ってません!」と1カ月で辞める新人の“事情”:日経ビジネスオンライン